2017/5/8
メンバー,イベント一覧,国際支援活動のページを更新しました.
 
2017/5/3
ニュースレター8号(第2期公募班名簿号)を発行しました.
2017/4/19
研究業績に2016年6月〜12月分を追加しました.
2017/4/6
第2期(平成29年度〜30年度)の公募研究者29名が発表されました.内訳はA01班9名,A02班10名,A03班10名.年齢構成は30代が11名,40代が12名,それ以上が6名です.また,女性が5名です.
2017/2/28
ニュースレター7号を発行しました.
2017/1/14
本領域の中間評価の結果が発表されました.本領域の評価はA「研究領域の設定目的に照らして、期待どおりの進展が認められる」でした.皆様の研究推進の賜であり,ご協力に感謝いたします. 文科省HP参照
2016/12/22
九州大学生体防御医学研究所のクライオ電子顕微鏡Polaraを使ったハンズオンセミナーを開催します.2017年1月16日〜18日,九州大学生体防御医学研究所電子顕微鏡室
2016/9/29
第4回金沢バイオAFMワークショップが開催されます.新学術領域の国際連携活動の一環として支援します.2016年10月3日〜6日,KKRホテル金沢, http://www.s.kanazawa-u.ac.jp/phys/biophys/bioAFM2016/index.htm/
2016/8/19
第54回日本生物物理学会の年会(2016年11月25日〜27日,つくば国際会議場, http://www.aeplan.co.jp/bsj2016/)のお知らせです.新学術領域としてセッションの1つを共催します.このセッションは「次世代研究者による動的構造生命」のタイトルで,計画班および公募班の研究室に所属する若手研究者6人による英語発表を行います.
2016/8/16
第27回生体系の磁気共鳴に関する国際会議(The XXVIIth International Conference on Magnetic Resonance in Biological Systems、2016年8月21日〜8月26日,京都国際会館, http://www.icmrbs2016.org)のお知らせです.新学術領域としてセッションの1つ(25日午後)を共催します.このセッションは「'Live' protein molecules at work, a special session in memory of Prof. Fuyuhiko Inagaki」のタイトルで,故稲垣冬彦先生の追悼セッションとして行います.計画班員の白川と他4人の招待講演者が講演します.
2016/7/19
第10回3R国際会議(第10回DNA複製・組換え・修復に関する国際会議、2016年11月13日〜17日,松江市, http://3r2016.com)のお知らせです. 新学術領域として1セッションを共催します. DNAの複製、組換え、修復関係では世界トップクラスの研究者が30人以上来日し、非常に内容の濃い会議になることが期待されます.
2016/6/25
総括班連携研究者の稲垣冬彦先生が6月15日にご逝去されました.謹んで哀悼の意を表します.
2016/6/11
ウェブサイトを更新しました。イベント一覧とニュースレターのダウンロードページです.
2016/6/1
研究業績2015年を追加しました.
2016/5/31
ニュースレター5号と6号を発行しました.
2016/4/25
国際活動支援班活動の公募班員の対象者を募集します.詳細は国際活動支援のページ参照.
2016/4/25
第16回日本蛋白質科学会福岡年会 (年会長:神田大輔,2016年6月7日~9日,福岡市)の1日目のメインシンポジウムを「技術開発が牽引する新しいライフサイエンス研究」(オーガナイザー:塚崎智也,神田大輔)と題して行います.岡本憲二(公募A02班員,理研)と木内泰(公募A02班員,京大)が講演を行います.
2016/3/22
シンポジウム「細胞環境における蛋白質の動態解析のためのNMRおよび計算科学的アプローチ」を2016年3月28日(月)に京都大学吉田キャンパス,工学部総合校舎7階ゼミ室1にて開催します.
2016/2/1
第2回班会議を2016年4月18日(月〜20日(水)にクロスウウェーブ幕張(千葉市)にて開催します.
2015/12/14
イベント一覧のページを更新し,各イベントの詳細を追加しました.また,国際活動支援のページを新たに追加しました.
2015/11/30
RRR NMR workshop 2015を共催します。講師に Prof. Stephan Grzesiek (University of Basel, Switzerland)、 Dr. Joshua James Ziarek (Harvard Medical School, USA)、Dr. Mark Bostock (University of Cambridge, UK)を招待し、NMRを用いた膜タンパク質のダイナミクス解析やタンパク質フォールディング解析に関する各2時間の詳細な発表と徹底的な議論をします。開催日:2015年12月12日(日), 開催場所:京都大学船井哲良記念講堂国際連携ホール、照会先:京都大学工学研究科・森本大智(morimoto @ moleng.kyoto-u.ac.jp)。 
2015/10/28
第25回ホットスプリングハーバー国際シンポジウムを共催します。 "Cutting Edge of Technical Innovations in Structural and Systems Biology", 開催日:2015年11月13日(金)-14日(土), 開催場所:九州大学馬出病院キャンパス
2015/8/29
第53回日本生物物理学会年会(金沢)において共催シンポジウム2SAAを開催します。日時:9月14日(月)8:45-11:15、場所:金沢大学角間キャンパス(金沢)。
2015/8/17
ウェブサイトを更新しました。公募班員リスト,ニュースレターのダウンロードなどです。
2015/8/10
ニュースレター4号「第一回班会議要旨集」を発行しました。閲覧にはパスワードが必要です。
2015/8/10
ニュースレター3号「第一回班会議特集」を発行しました。
2015/8/4
分子動力学法計算ソフト「GENESIS」の公開ソフト講習会を9月4日(金)に計算科学振興財団(FOCUS,兵庫県神戸市中央区港島南町)にて開催します。
2015/8/4
セミインタクト細胞リシール技術講習会を9月2日(水)午後に東京大学駒場キャンパス・3号館にて開催します。
2015/8/3
ニュースレター2号「班員名簿」を発行しました。閲覧にはパスワードが必要です。
2015/6/30
公募班員1名の辞退に伴い、新たに1名が繰り上げ採択で公募班に加わりました。
2015/6/26
第15回日本蛋白質科学会年会(徳島)において共催ワークショップを開催しました。
2015/6/15
Achievements(英語ページ)を掲載しました。
2015/6/15
研究業績2014(日本語ページ)を掲載しました。
2015/6/3
第15回日本蛋白質科学会年会において共催ワークショップ3WBを開催します。日時:6月26日(金)15:00-17:30、場所:あわぎんホール(徳島)
2015/6/3
第一回班会議が盛会のうちに終わりました。
2015/4/15
第一回班会議の場所と日時が決定しました。日時:2015年6月1日~3日、場所:ザ・ルイガンス(福岡市東区)
2015/4/1
公募班29名が決定しました。内訳は、A01班11名、A02班7名、A03班11名。年齢構成は30代が8名、40代が16名、その他が5名です。また、女性が3名です。
2015/2/18
ニュースレター1号「動的構造生命 始動」を発行しました。
2015/2/1
ウェブサイトの"新発想測定技術"を改訂しました。
2014/1/13
「生命分子ダイナミクスの探求を目指す次世代NMR研究会」を新学術領域「動的秩序と機能」と合同で開催しました。
2014/10/17
ウェブサイトを公開しました。
2014/10/03
九州大学馬出病院キャンパス総合研究棟にてキックオフシンポジウムを開催しました。